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目次






















回数推定

ペア  回数  推 測
シンシア・フランツ 150 問題はセイシェルでの生活でどうか。それ以前は慎み深いモノだったらしい
茉莉花・フランツ 150 約半年間だが正味3ヶ月位か
砌・千香子 80 案外期間が短い。
砌・フレイア 30? まともな同棲期間ってあったっけ?
高子・鉄朗 500 3年間だよね。少なく見積もってもやっぱこのくらいか
高子・英麻呂 2000 毎日と言うことは無さそうで週2・3回?20年で




被害者の会会報より


オーディン氏は語る
「いや 危うく姉弟とも茉莉花&砌の餌食になるところでした。。姉は狂って(だってマトモならヘンリー卿と結婚なんぞする訳がない)しまいましたが...。精神的には僕も大分痛め付けられましたけど肉体的にはなんとか難を逃れることが出来ました。初めて同士での不成功はちょっと残念な気もしますが次回万全を期して挑んだら練習した事をなじられた訳です。それにしても僕は茉莉花と砌両方の命の恩人でもある訳です。つくづく因果を感じます。ペンダント持ち逃げするべきだったのかななんてちょっと考えちゃいます。」

シンシアは語る
「何夜枕を噛んで夜を過ごしたことか。イタリアで妊娠していなければ アフリカでのフランツに寄り添っていたのは茉莉花だったことでしょう。 ...耐える女を演じた事も私に加勢したと思います。」
「だけどなんで私はフランツ一筋なのでしょう?何人もの女性がフランツには愛想を尽かしているだけに多少考えてしまいます。」

フランツは語る
「いえ、それは 美味しかったけど 殺されかけましたからねぇ。うーむ 箱入り娘は恐いもんです. ...いや 先に首絞めたのは私でしたねぇ。」

鈴音は語る
「たくねぇ。茉莉花さえ出てこなければ 砌とラブラブで結婚できたと思うわ。茉莉花ってば身体開かず砌のパートナーになんてしゃしゃり出くるんですもの。それで砌は千香子先生に走ってしまったのよ。」

フレイアは語る
「必死の思いで処女あげたのにね。こうもアッサリだと どっか狂うわよ。」

ヘンリー卿は語る
「砌のお陰でフレイアへの愛に気が付いたようなもんだ。どっちかつうと感謝してる」
「フランツをけしかけたことで結果的にはフランツ&シンシアに撚りを戻させてしまった。少し後悔している」

小夜子は語る
「最初から出ているのに なんでわたしだけアブれるのよ。酷い話だわ。 あ〜ん六朗あたしを見てぇ〜」


その時 あたしだったら

あたしが茉莉花だったら

  1. 砌の祖母に会った時 芸者の恰好させてもらうわ。
  2. オーディンには絶対女装させたわ。 しかし オーディンが一度でも女装すると命取りかもしれない。フレイアだって面白がってヘンリー卿に会わせたりするだろうし。
  3. あの フランツの枕許でのシンシアとの対決に於いて シンシアに キスしたと思う。更に身体をまさぐりクンニもしようとするでしょう。で最後に「良い思い出ができましたわ。わたしは日本に帰ります。ごきげんよう」と言う。抵抗するようならピストル突きつけてでも舐めるわ。

あたしが砌だったら

  1. あの茉莉花にシャンプーしてあげるシーンで 「よし 洗ってあげよう。髪だけでなくてからだも。」といって頭のてっぺんから爪先まで丁寧にあらう。顔洗って髪洗ってコンディショナーつけて身体あらってシャワーかけて全部流しておしまい。もちろんチンチンこすり付けたりはしないわ。
  2. フランツとワルツを踊った後 日を空けず女装してフランツを訪問する。 流れによってはチンチン咥える位の気持ちで。「はぁ〜ぃフランツぅスカート履いてきたよ」
  3. フレイアと踊るのに 逆転バージョン、女女装モード、男装男モードはヤッたとおもうわ。タッパが同じなればこそだよね。


その他


憧れるキャラクターはプチ・ミリュー・エメリヨンだわさ。ん 作品が違う?。パートナーのキャラには憧れないわ。皆さんそれなりにハードな生き方してるからシンドそう。難しい事考えずにヒラヒラした服着て鏡見ながら餓死するなんてやっぱ憧れます。(現実にヒラヒラ着て鏡見てれば別の意味で餓死できるかも...悲しい)しかしこの頃の作品凄い描き込みだよね。若さだね力だね。手描きと機械だと大分雰囲気とかも変わるんだろうな。
あたしが医学的に女性だったならヴィスタリア(シャルトル伯爵夫人)つうのも憧れの人。


好きなキャラ・・・・憧れは自分がなりたいって意味が強いけれど 好きというのは一緒になりたい、側にいてほしい人って意味が強いからどのキャラも大変魅力的なんだけどそのなかでも小夜子は良いわ。もし結婚したなら亭主の趣味にもそこそこ合わせてくれそう。それでいて自分がはっきりしているから飽きないと思われる。あたしが鏡みてため息付いててもきっとユニークな突っ込みを浴びせてくれるでしょう。以下想像...(小夜子と所帯持ったとしてある日の喫茶店での情景)

「お 制服つくったのかい。すてきだね。喫茶店みたいだ」
小夜子 「自前です。亭主の誕生日なのよ。今日は。」
「旦那の誕生日と制服が関係あるのかな?」
小夜子 「今日一日労働して 私の匂いの染み付いた服が欲しいって言うの。」
「いいねぇ。メルヘンぢゃないの」
小夜子 「いえいえ とんでもない。そのあとクリームやらなんやら頭からかけられて全身べとべとになりながらSEXするの。今年は丁度危険日だから妊娠するわね」


小夜子が女友達と旅行に出かけた時の情景(一泊して朝食...)

友人1 「あら 小夜子 顔が(化粧が)いつもと違うじゃないの」
小夜子 「.... それ 言わないでぇ」
友人2 「えっ .... 」沈黙...「まさかっ」 といって真っ赤になる。
小夜子 「そうよ。いつもは亭主がやってるから」


しかし問題は 小夜子みたいなのが あたしを好きになるか って事。道具だって別段大きくもなくテクニックに長けてるわけでもなく。うーん。困ったなぁ。




お下劣編をご覧いただきありがとう。如何でした? 「御大層にガードする程でもないぢゃん」って思われました?そんなあなたはノーマルな方ですね。いえいえ世の中色々な人がいますからねみちゃん的発想に拒絶反応を持つ人って結構いるんです。ガードかけたってそーゆー人には意味(ガードの)が通じないから見に来てから「ふざけたページだ」とか怒っていることでしょう。
えっと そんな事よりも あたしは今、結婚相手を猛烈に求めています。いえいえ茉莉花ちゃんがうらやましくてうらやましくて。
条件は一つ。一緒になってくれる人。(出来れば若い女性が良い。(金髪碧眼尚可。))
“一緒になる”の意味は相手の身体は自分の身体とお互い認識する事ですわ。2人で並んだ時淫乱夫婦とは見えないのに2人で一単位なんだと思われるような夫婦が理想です。考えてみれば判ることですがいろんな種類の人間関係の中で唯一当人の意志で相手が選定出来るのが夫婦関係でありまたもっとも基本的且つ深い関係でもあります。
無条件の味方。最後の砦。いろいろな言い方がありますね。
なんにせよ 人間自分の事は半分も見えませんが 相手(配偶者)の事は100%見える訳です。信頼しあって素直に気持ち開けば良いように思うのですが...

人間的な面は各々ある程度好きにすればよろし。赤川次郎の小説に 亭主が泥棒で奥さんが警察官(婦警)と言うのがあります。夫婦関係さえキチンとしていればそんなんでも成り立つ訳です。
関心ある方はコンタクトを。